損をしない資本金の決め方Ⅰ 1,000万円の分かれ目
会社設立時のご相談で必ず出るご質問が、「資本金をいくらにすればいいのか」ということです。 以前は、株式会社は1,000万円、有限会社は300万円の資本金が必要でした。 会社法改正によりその資本金規制は撤廃され、株式会社は資本金1円から設立できるようになりました。
大阪の女性税理士 石田晶が、税金にまつわる情報をわかりやすくつづっていきます。
会社設立時のご相談で必ず出るご質問が、「資本金をいくらにすればいいのか」ということです。 以前は、株式会社は1,000万円、有限会社は300万円の資本金が必要でした。 会社法改正によりその資本金規制は撤廃され、株式会社は資本金1円から設立できるようになりました。
引き続きこのお話を。 今回がこのテーマの最終になります。 ■節税と融資の関係
前々回、前回の続きで、法人設立の登記の際に気をつけないと後に融資を受けられなくなるかもしれない、というお話の3回目です。
高槻、茨木、緑地公園、と各地で音楽イベントが開催されたGWのある日、私たちは箕面にてこれに参戦してきました!
前回からの続きで、法人設立の登記の際に気をつけないと後に融資を受けられなくなるかもしれない、というお話の2回目です。
法人設立には登記というものが必要です。 今回は、その法人設立の登記の際に気をつけないと後に融資を受けられなくなるかもしれない、というお話です。まずは第1回目
先日の顧問先様の5周年イベント「組織革命サミット」 後半には「革命のファンファーレ」の西野亮廣さんをお招きしての講演もあわせて開催...
桜 今年は咲き切らないまま舞い散ってしまったような、不思議な感じでした。
固定資産の修理や改良をした場合には、全額経費にできるわけではありません。 経費にできるケースと資産計上して減価償却するケースとがあります。 前者を修繕費、後者を資本的支出といいます。
昨日が次女の卒業式、今日が息子の卒園式。 涙の2日間でした。